【色白は七難隠す?】28年間顔の左側だけ紫外線を浴びつけたトラック運転手

まずは衝撃的は画像をご覧下さい。

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出典 http://blog.goo.ne.jp/daikaisui81/

この画像は68歳のアメリカン人男性で

職業はトラック運転手

 

ハンドルの運転席で左側の窓から

差し込む太陽光を28年間浴び続けた結果

 

こうなったそうです。

 

女性なら誰しも紫外線の影響を気にして

UVケアに必死になっていることと思いますが

その多くは、肌の色艶への影響レベルの認識では無いでしょうか・・

 

この画像から分かることは

シミってレベルじゃねーぞ!!!

ってことですね・・・

 

白人の方は、他の人種に比べて紫外線に弱い肌の持ち主です。

それが起因してこんな極端な左右差を生み出してしまった

とも考えられるのですが

 

紫外線が肌の老化に多大なる影響を及ぼすことが

見て分かりますね。

(もはや肌って範疇を超えてると思われますが)

 

白人の肌は紫外線に弱いのですが

なぜか彼らは日焼けしてることがリッチな

ステータスだという謎の価値観を持っていまして

劣化を促すべく?日焼けに勤しんだりしています。

謎ですね・・・

 

肌の劣化原因の7割が紫外線だという話も有ります。

年中日光に晒されてる仕事の人と

日に当たらない仕事の人

身の回りの人で見比べてみると面白いかも知れません。


日焼けはダメ! 絶対!

 

今は冬だから関係ないじゃん

と思われる方も多いと思いますが

 

真夏の直射日光より、雪からの照り返しの紫外線の方が

数倍強烈という情報も有ります。

 

油断出来ませんね。

 

確かに、夏の日差しで目がおかしくなることって無いですけど

雪山だと目がチカチカしてくるんですよね・・・

 

スノーボード等行かれる方はUVケアとサングラスを

忘れない様にしましょう。

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