絶対に太らない、むしろ痩せ続ける食事のとり方

極論言えば、食べない事なのですが・・・

それだと最終的には餓死してしまいます。

一番大切なのは必要な糖質や脂質以上摂取しないということです。

何故太るのか?

何故脂肪が蓄積されるのか?

答えは簡単です。

余分な糖質や脂質を摂取しているからです。

必要な分だけ摂取して、余分な脂肪を生成しない食事の取り方をしていれば

絶対に太ることは有り得ないのです。

私が考える無駄意外のなにものでもない糖質と脂質の摂取のタイミングは

ずばり寝る前です。

寝る前に糖質と脂質を摂取して太るのは当然です。

勿論睡眠をするにもエネルギーは消費していますが、起きている時の比では有りません。

空腹で寝れないという方は、糖質(お米、パン、麺類)や油物は避けて

タンパク質(鳥のササミ、イカ、ノンオイルのシーチキン、カッテージチーズ)で空腹を満たして眠りましょう。

糖質や脂質は朝食か昼食で食べれば良いのです。

ダイエットに甘いモノも揚げ物も我慢する必要は有りませんが

寝る前だけは避けましょう。

寝る前の晩酌でつまみが欲しい場合も同様でして

間違っても唐揚げとか食べたらダメです^^;

刺し身や漬物やスルメ等、糖質や脂質が極力少ない物をチョイスしましょう。

ダイエットを語る時に、摂取カロリーについて言及されることが多いですが

この数値って、ただのエネルギーを指し示す指標に過ぎないんですよね。

同じ数値のカロリーでもタンパク質の場合と

糖質の場合と脂質の場合では性質が異なります。

極論を言えば、タンパク質で1日1万カロリー摂取していたとしても

太ることは有りません。

ダイエットに重要なのは、総摂取カロリー中の糖質と脂質の割合を少なくすることです。

その上で、食べるタイミング(寝る前は糖質脂質は避ける)を徹底すれば

あなたが太ることは有り得ません。

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